会社案内


会長挨拶 沿革 概要 各事業所案内
沿革


昭和41
(1966)
 8月 「株式会社サンリット産業」を大阪市東区(現中央区)谷町4丁目3番地(緑栄ビル)
に創立。スーツおよびブレザーを主力とする専業メーカーを経営目標に定める。
昭和45
 8月 「株式会社サンリット大屋工場」を現在の兵庫大屋工場に設立、操業を開始した。
昭和47
 8月 「東京支店」を東京都中央区馬喰町に開設。
昭和48
 10月 「本社ビル」を大阪市旭区清水3丁目23番13号(現F&Tスタジオ)に竣工。
昭和49
 4月 「大阪支店」を大阪市東区京橋のOMMビルに開設。
昭和52
 4月 名古屋支店」を名古屋市中区錦に開設。
 5月 「商品開発センタービル」を大阪市旭区清水5丁目に竣工。
昭和53
 3月 「福岡支店」を福岡市博多区博多駅前に開設。
 9月 中国・大連市の工場で、スーツの委託加工補償生産を開始。
昭和55
 2月 「串間工場」を宮崎県串間市に開設。
昭和56
 3月 “SUNLIT”がアパレルで初めて、中国での登録商標となる。
昭和57
 5月 小池社長が大阪府被服工業組合第6代理事長に就任。
 6月 “三利得”が中国での登録商標となる。
 11月 中国・上海市でのワイシャツ生産本格化、国内販売を開始。
昭和58
 3月 「サンリット特約店会」を結成。
「セフポケ」で昭和57年度発明実施功労大阪府知事賞を受賞。
昭和59
 3月 大阪市東区(現中央区)谷町3丁目に現在の本社ビルを竣工。新ビルに本社機構と
大阪支店を移転。
業界初の「サンリット・アパレルVAN」稼動。
串間工場が宮崎県環境整備緑化コンクール優良賞を受賞。
 8月 「サンリット総合カタログ(現サンリット・セレクション・カタログ)を創刊。
昭和62
 3月 商品開発センター内に「CADセンター」を開設。
昭和63
 9月 ニューユニフォームメッセ`88ジャパン(第1回・インテックス大阪)に出展。
平成元
 7月 「情報物流センター(IDセンター)」を守口市八雲東町に竣工。
平成 3
 3月 「F&Tスタジオ」を都市型縫製工場のモデルとして大阪市旭区の旧本社跡に完成。
「宮崎都城工場」を重度障害者多数雇用事業として宮崎県都城市に開設。
 11月 コンピュータ・グラフィックス(CG)を導入。
平成 5
 5月 「福岡田川工場」を福岡県田川市に開設。
平成 7
 6月 ベトナム・ハイフォン市のレコネックス(現TACO)社工場でのブレザー、スラックスの委託加工補償生産を開始。
平成 8
 11月 小池社長が大阪商工会議所副会頭に就任。
平成 9
 7月 サンリット電子カタログ「S・E・CAT」を完成。
平成10
 6月 中国人技能研修1期生9名を上海・青浦件から受け入れ。
 11月 三次元バーチャルフィッティングシステム(アパレル外衣の固客対応仮想試着システム)の開発に着手。
平成11
 10月 F&Tスタジオ、ISO14001認証取得。
平成12
 12月 ホームページを開設。
平成13
 8月 電子採寸システム"SUBO(スーボ)"を開発、商品化に成功。
平成15
 3月 SUBOが第4回日本IT経営大賞を受賞。
 11月 全国サンリット特約店会・20回記念全国大会を大阪で開催。
平成16
 11月 小池社長(現会長)が、秋の叙勲で旭日中綬章を受賞。
平成18
 2月 二次元バーコード入り商品カタログ発刊。
 6月 エコジャケット「ビズラペル」が特許登録となる。
 8月 会社創立40周年記念式典・懇親行事開催。
平成20
 8月 オリジナルマーチング&イベントウェア企画「サンメッセ」を発売。
 11月 小池顕三が社長に就任。小池俊二は会長に就任。