| 1986 |
昭和61年 |
| 1月● |
沖縄地区で「販売店会結成準備会」開催。
全国10地区販売店会体制となる。 |
| 5月● |
小池社長が社団法人日本衣料縫製品協会第3代会長に就任。 |
| 7月● |
全国サンリット販売店会を「全国サンリット特約店会」に名称変更。 |
| 11月● |
昭和61年度近畿地方発明奨励賞を受賞。 |
| 1987 |
昭和62年 |
| 3月● |
商品開発センター内に「CADセンター」を開設。 |
| 8月● |
サンリット・トータル・ネットワーク構想、ならびにクイックレスポンス(QR)システムによる確定納期主義を発表。 |
| 9月● |
小池社長がニュービジネスフォーラム(現社団法人関西ニュービジネス協議会)副会長に就任。 |
| 10月● |
'87全国優秀先端事業所賞・OA部門賞(日本経済新聞社)を受賞。 |
| 1988 |
昭和63年 |
| 4月● |
福岡志免工場を改装。 |
| 5月● |
小池社長が日本被服工業組合連合会第14代理事長に就任。(任期2年) |
| 6月● |
兵庫大屋工場に新棟竣工。 |
| 9月● |
ニューユニフォームメッセ'88ジャパン(第1回)に出展。 |
| 1989 |
平成元年 |
| 3月● |
宮崎串間工場の工場棟を増築しCAD/CAMを導入。 |
| 6月● |
特約店会対象の「着用事例写真コンテスト」を実施。 |
| 7月● |
宮崎串間工場に研修センター竣工。 |
| ● |
守口市八雲東町に「情報物流センター(IDセンター)」竣工。 |
| 1990 |
平成2年 |
| 3月● |
'89パイオニア・オブ・ザ・イヤー賞(日本工業新聞社)を受賞。 |
| ● |
小池社長がユニフォームメッセ推進協議会会長に就任。 |
| 9月● |
ニューユニフォームメッセ'90ジャパン(第2回)に出展。 |
| 11月● |
小池社長が大阪商工会議所議員に当選。 |
| 1991 |
平成3年 |
| 3月● |
大阪市旭区清水3丁目(旧本社ビル)に「F&Tスタジオ」完成。 |
| ● |
宮崎県都城市に重度障害者多数雇用事業所として「宮崎都城工場」を開設。 |
| 7月● |
創立25周年記念式典をホテルニューオータニ大阪で挙行。 |
| 11月● |
コンピュータ・グラフィックス(CG)導入。 |
| 1992 |
平成4年 |
| 2月● |
大阪支店を本社隣接ビルに移転。 |
| 3月● |
直営工場にQR対応の大型設備投資を実施。 |
| 5月● |
小池社長が大阪府産業功労章を受賞。 |
| 9月● |
ニューユニフォームメッセ'92ジャパン(第3回)に出展。 |
| 1993 |
平成5年 |
| 2月● |
兵庫大屋工場、福岡志免工場にCAMを導入。 |
| 3月● |
福岡志免工場に研修センター竣工。 |
| 5月● |
福岡県田川市に「福岡田川工場」を開設。 |
| 10月● |
大阪市旭区大宮に「大宮商品センター」を開設。 |
| ● |
インドネシア・バンドン市でのスラックスの委託加工を開始。 |
| 1994 |
平成6年 |
| 4月● |
札幌支店を札幌市北区北七条西に移転。 |
| 5月● |
小池社長が日本被服工業組合連合会第17代理事長に就任。(任期2年) |
| 9月● |
平成6年度障害者雇用優良事業所大阪府知事表彰を受賞。 |
| ● |
小池社長がQR推進協議会副会長に就任。 |
| 10月● |
新広報季刊誌「PRISM プリズム」を創刊。 |
| 11月● |
新繊維法によるQR情報化事業実施組織「サンリットQR推進グループ」を結成。 |
| 1995 |
平成7年 |
| 6月● |
ベトナム・ハイフォン市のレコネックス社でのブレザー、スラックスの委託加工補償生産を開始。 |
| 7月● |
ニューユニフォームメッセ'95ジャパン(第4回)に出展。 |
| ● |
同展でCD-ROMによる電子カタログを初めて発表。 |
| 10月● |
F&Tスタジオが平成7年度中小企業快適工場大阪市長賞を受賞。 |
| 11月● |
広島支店を広島市中区小町に移転。 |
| ● |
第5回流通システム大賞・通産大臣賞(日刊工業新聞社)受賞。 |
| 1996 |
平成8年 |
| 3月● |
繊維産業革新基盤整備(TIIP)事業により「電子カタログ」の開発業務を本格化。 |
| 8月● |
会社創立30周年事業として、1サンリット・セレクション・カタログ'97、2会社プロフィール、3会社案内CDビデオ、を記念刊行。 |
| 11月● |
小池社長が大阪商工会議所副会頭に就任。 |
| 1997 |
平成9年 |
| 5月● |
小池社長が平成9年春の藍綬褒章を受章。 |
| 6月● |
大阪支店を本社ビルに移転。 |
| ● |
全国サンリット特約店会を基盤に「日本ユニフォーム流通協議会」を結成。 |
| 7月● |
サンリット電子カタログ「S・E・CAT」を完成。 |
| 10月● |
平成9年度輸入貢献企業表彰を受賞。 |
| 11月● |
札幌支店を札幌市中央区北三条に移転。 |
| 1998 |
平成10年 |
| 6月● |
第一期中国人技術研修生を宮崎串間工場に受入れ。 |
| 9月● |
平成10年度障害者雇用優良事業所労働大臣表彰を受賞。 |
| ● |
ユニフォームメッセ'98in OSAKA(第5回)に出展。 |
| ● |
小池社長が商工組合中央金庫総代に就任。 |
| 11月● |
三次元バーチャルフィッティング・システム(アパレル外衣の個客対応仮想試着システム)の開発に着手。 |
| 1999 |
平成11年 |
| 3月● |
小池社長が産業競争力会議、中小企業政策審議会委員に就任。 |
| 6月● |
第2期中国人技術研修生10名を受け入れ。 |
| 10月● |
F&Tスタジオ、ISO14001認証取得。 |
| 11月● |
小池社長が大阪商工会議所副会頭に再選。 |
| ● |
マイナスイオン素材「セシオン」発表。 |
| 12月● |
福岡支店を福岡市博多区博多駅東に移転。 |
| 2000 |
平成12年 |
| 6月● |
第3期中国人技術研修生10名を受け入れ。 |
| ● |
ベトナム・ハイフォン市での生産プロジェクトが5周年。 |
| 12月● |
ホームページを開設。 |
| 2001 |
平成13年 |
| 1月● |
バーチャルフィッティング・システム公開説明会開催。 |
| 6月● |
WEB利用の新基幹情報システムが稼動。 |
| ● |
第4期中国人技術研修生14名を受け入れ。 |
| 8月● |
電子採寸システム”SUBO200<スーボ>”を開発、商品化。 |
| ● |
本社内に「サンリット・計測ラボ」を開設。 |
| 12月● |
ユニフォームメッセ2001(第6回)に出展。 |
| ● |
新規カタログ「プリズム」発刊。 |
| 2002 |
平成14年 |
| 1月● |
「サンリット・セレクション・カタログ2002」を新装発行。 |
| 5月● |
JIAM2002に出展。 |
| ● |
小池社長が大阪府被服工業組合理事長を在任20年を機に退任、最高顧問に就任。 |
| 6月● |
第5期中国人技術研修生7名を受け入れ。 |
| 9月● |
新機能「タックフリー」発表。 |
| ● |
小池社長が商工中会総代に再選。 |
| 11月● |
東京支社を東京都中央区日本橋室町に移転。仙台営業所を統合。 |
| ● |
小池社長が大阪商工会議所副会頭に3選。 |
2003 |
平成15年 |
| 3月● |
SUBOが第4回日本IT経営大正を受賞。 |
| ● |
小池社長が日本商工会議所中小企業委員長に就任。 |